← ミュージック午前0時、ひとり
Midnight, Alone
コンビニの袋を二つ買ってしまった夜。
歌詞
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コンビニの袋 二つ買った
ひとつは いらなかったのに
玄関の電気 つけたまま
音のない部屋に 慣れないまま
時計が0時を 越えていく
今日が昨日に 変わる音
午前0時 ひとりの部屋で
来ない足音 待ってしまう
午前0時 ひとりの夜は
こんなに長いと 知らなかった
Still awake, still awake, 眠れないまま
朝までの距離を 数えてる
枕の右側 沈まないまま
シーツの冷たさ だけが増える
テレビの音を 大きくしても
埋まらない場所が ここにある
慣れるよって 誰かが言ってた
慣れたくないよ まだ
午前0時 ひとりの部屋で
来ない足音 待ってしまう
午前0時 ひとりの夜は
こんなに長いと 知らなかった
Still awake, still awake, 眠れないまま
朝までの距離を 数えてる
ひとりが下手なわけじゃない
ただ 君の隣が 上手だっただけ
午前0時 ひとりの部屋で
来ない足音 待ってしまう
午前0時 ひとりの夜は
こんなに長いと 知らなかった
Still awake, still awake, 眠れないまま
朝までの距離を 数えてる
午前0時 ひとりの部屋で
まだ 電気を消せないでいる